14歳の時、近所のイタリア料理店でシェフに憧れ、勉強よりも料理に興味を持つようになる。高校もそこそこにアルバイトで料理を勉強。22歳で単身フランスへ修行に行く。プロとして仕事に向かう姿勢のすごさに強烈に刺激を受けたという。2年後、帰国。その後、大阪の料理店で働き、現在、東大阪じゃぱにぃずかふぇ和公シェフとして活躍中。
こだわりは体に旨い料理を作ること。 パーティ会場でお客様の笑顔を見ることが なによりも楽しみだという。 PARTY PARTYに欠かせないシェフの一人。ウェディングケーキは彼の最もこだわるメニューのひとつ。
大阪『懐石料理 徳』総料理長。
若くして日本料理の世界に飛び込み、数々の料亭で修業を積む。2004年大阪府優秀技能者表彰「なにわの名工」を受賞。そのほかに市長賞、知事賞も受賞している。
旬の素材を巧みに用いた手作りのその技法は、食する人にこれまでにない新鮮さと奥深さを与える。生粋の和をベースに、洋の要素を巧みに融合させた感性と自由な発想力。
日本料理という枠にとらわれない料理の数々にどうぞご期待下さい。
寿司の“こまっつぁん”と呼ばれ、2004年に寿司の大阪優良調理師を受賞。
15才で高知の寿司店に入門。
以来、料理人として腕を磨いてきた。パーティーでは、小松シェフの手元にぜひ注目してください。一貫ずつ心をこめて握る職人の寿司をご堪能ください。
この他にも、様々なシェフ達がパーティーにお伺いします。パーティーではシェフとの会話も楽しみのひとつです。出張プランでどうぞ。


